Ski-estの個性豊かなインストラクター陣をご紹介します!

Ski-est代表
佐藤 紀隆
ステージⅢ/ISIA PRO

万座温泉にて2年、オーストリアスキー教室にて17年のインストラクター歴を経て、2010年にSki-est設立。転勤の多かった家庭に育ち、5歳ではじめてスキーを履く。夏は書籍の制作や企業のWeb制作に携わる。
「パウダーで誰よりも長く雪煙を浴びること」を求めながら、エレガントなスキーヤーへの憧れを持ち続けている。

白馬教室

白馬教室校長
吉田 光里
ステージⅢ/ISIA PRO/TAJ指導員

いったんは社会人としてまっとうな道を歩み始めるも、雪の魔力に取りつかれてこの世界へ。
アルペンスキー上達のためにはじめた、テレマークは、今では指導員の脚前。またスキーの体力維持のためにはじめた山登りが、いまでは夏の仕事と、すべてが好循環となる人生を歩んでいる。

白馬教室
廻谷 和永
ステージⅢ/ISIA PRO/TAJ指導員

この道に入り、特にコブへの魅力にハマってしまう。技術への探究心が旺盛で、日々スキーへの探索を怠らない。

コブ上達の集中講座「コブ道場」は、常にお客様から高評価の鉄板講座。
またテレマークの指導員資格も取得。正確無比な動きはSki-estのデモンストレーター。無類のネコ好きでもある。

志賀教室

志賀教室校長
三上 信二
ステージⅢ/ISIA PRO

志賀教室校長。元甲子園球児。お好み焼き、左官屋などの職業を経て、スキーインストラクターになる。
その強烈な肉体から産みだされるカービングの動きは、見る者すべてを魅了する。愛称は「おいちゃん」。

技術でSki-estを引っ張るテクニシャンであり、数多くの専門誌やスキー書籍の表紙も飾っている。

志賀教室
柿内 稔
ステージⅡ

2年間のカナダ勤務経験や、某社にてズボンプレッサーを開発した経験を持つ。
モーグル好きの個性を活かしたコブレッスンは大人気。じっくりと展開するガンコレッスンも特徴。愛称は「カッキー」。昨年はある資格に挑戦するも撃沈。今シーズンの取得獲得を、本人以上に周りに切望されている。

テレマークで滑るコブは一見の価値あり。

志賀教室
久保 光俊
SAJ指導員

元ゲリラ(自衛隊)の教官という経歴を持ち、現在も愛称はキョーカン。

朝から晩まで徹底的に滑り倒すクボゲリ講座や、子ども達に絶大なる人気のクボチビなど、数多くの名物講座を担当する。

乗鞍教室

乗鞍教室校長
高橋 裕之
ステージⅢ/ISIA PRO

建築士として働きはじめるも、スキーの魅力にとりつかれてこの道に入る。インストラクター歴は20年を超える。

さまざまなオリジナル・バリエーションを用いたラフ斜面攻略レッスンに定評がある。どのような斜面も同じように、かつ楽しく滑ることを何よりも大事にしている。

乗鞍教室
宇佐見 竜基
ステージⅠ

元宝石のバイヤー。2005年に一大奮起し、この業界に飛びこむ。
山スキーやオフピステをこよなく愛する一方、ファンにはマダムが多い。前職の経験を活かした販売も得意技のひとつ。

乗鞍教室
上松 恵二
ステージⅢ

2017-18シーズンで教師歴50年を超える大ベテラン。ゲレンデ中に響き渡る声と、アグレッシブなレッスンは、多くのスキーヤーを虜にしている。

毎月、大人気講座「中級スキーヤーの駆け込み寺」を開講。

スーパー助っ人

スーパー助っ人
梅村 勇太
ステージⅢ

幼少期よりスキー教室に通い、脚前を磨く。京都の老舗鯉屋の3代目であり、鯉とスキーの扱いに共通する繊細な感覚の持ち主。ひょうひょうとして見えて、意外とプレッシャーに弱いという人間らしい一面も持つ。
毎年デモ選に出場するなど、スキーに対しての熱い気持ちを持ち続けている。

スーパー助っ人
稲見 紫織
ステージⅠ

テニスでインターハイ出場経験があり、フェンシングの腕前もオリンピック候補級。Ski-estを支える存在でもある。
スキーの脚前は年々急上昇中で、今年はもう1つ上の資格取得を目指す。またアスリートフードマイスター、アスリートボディケア・セルフトレーナーなどの資格も持ち、トータルで皆さまをサポートできる勉強と経験を積んでいる。

スーパー助っ人
赤塚 衣里子
ステージⅠ

冷静な顔で何事も淡々とこなす才能を持つ。その才能で、特に不整地の滑りが年々進化。

期間限定の主役講座は、先輩陣を抜かす集客力を見せている。

スーパー助っ人
赤塚 百恵

幼少期からスキーに親しむ環境に育ち、より上手くなりたいというモチベーションからこの道に入る。将来の夢は料理系の自分のお店を持つこと。そのための修行もしつつ、脚前を磨く日々である。